小物Tips 〜ほとんど独り言〜

nkf その弐

OS間の文書のやりとりは大変面倒だ。
これまでは文字コードだけ変更してやればよかったのだが、
.csvを扱おうとしたら、それだけでは済まなかったことに気付かされた。

なんか、面倒だなぁ。 ここによると

これらがうまく組合わさっていないと、せっかく.csvでファイルを渡してもらっても 文字化けや改行が全くされない、あふぉーな表示になってしまうんである。

で、解決は nkf で行う。

こんな感じになる。
勉強になった。

xplanet使い その壱

ウィンドウズにも xplanet が移植されているのは、もうどこかで書いたが、
この移植版の解説の中からようやく、xplanet のコマンドオプションの 手がかりを掴んだ。
なぜか、少し恥しかったりして…

まず、その第一弾として

で、地球のサイズが変更できる。

…知らんかった。ってかやっと知ることができた。

ちなみに、

で、地球が月になったり、火星になったりする。
これもできることは知っていたが、やり方を知らなかった…
が、これは現状、データがない、とか叱られて表示できない。

データは後日取ってくるとして、そのデータの収め方だが、
ここによると

/usr/X11R6/share/xplanet/images
以下に保存して
$xplanet -i hogehoge.jpg &
とかするといいらしい。

ちなみにデータは

からいろいろたどれるらしい。
今日のところは、ここで満足しておこう。

スクリーンショット

imagemagick のコマンド類のなかに import というのがある。
  1. $ import -frame hoge.jpg
  2. スクリーンショットを取りたいウィンドウをクリック
ちなみに -frame ではなく、-windowをオプションとしてつけると
画面全体をとるらしい

HDD メンテナンス

通常のメンテナンス  root権限[1]で実行してください。 # telinit 1 (コンソール画面に落ちる。プロンプト"#"が出るまでの間しばらく待機。 rootのパスワードがその前に訊かれる。)

# df -T
Filesystem Type 1k-blocks Used Available Use% Mounted on
/dev/hda3 ext2 16746408 9123236 7623172 55% /
/dev/hda2 ext2 69995 18651 47730 29% /boot
...

# e2fsck ルートデバイス名[3]

例)
# e2fsck /dev/hda3

※ "(y/n)? "には[Y]キーを押してください。

# exit

PC側からプライベートアドレスをふる

[debian-users:35236]より。

> はじめまして、松藤 といいます。
> woody をインストールして、kernel をあげたのですが、
> kernel 2-4-18で、LANカードを2枚さすと、
> 正常に認識してくれません。(eth0だけしか動作しません)
> ちなみに1枚ずつの時は正常に動作しているのですが・・
> 何か設定が必要なのでしょうか?
> dmesgではeth1は存在するのですが・・・
> どなたか助言よろしくお願いします。

ここまでうまくいっていらっしゃるようでしたら、
/etc/network/interfaces を書くだけだと思います。

console で使っているなら、
/etc/init.d/networking stop
で、一旦、ネットワークを止めてから、書き直して
/etc/init.d/networking start
で再設定がよろしいかと思います。

# /etc/init.d/networking restart でも問題はないかも知れませんが。

私の /etc/network/interfaces は以下のようになっています。
2枚の利用方法が分からないので直接的なお答えにはならないですが。

eth0 が dhcp 取得で、eth1 でプライベートIPアドレスを固定で設定しています。

# /etc/network/interfaces -- configuration file for ifup(8), ifdown(8)

# The loopback interface
auto lo
iface lo inet loopback

# The first network card - this entry was created during the Debian installation
# (network, broadcast and gateway are optional)
auto eth0
iface eth0 inet dhcp

auto eth1
iface eth1 inet static
address 192.168.1.1
netmask 255.255.255.0
network 192.168.1.0
broadcast 192.168.1.255

丸写しなんですが、また経過報告します。

TeX フォントをインストールする

やるかやらないか、は別として…
ここの下の方によると

* フォントをインストールする

/usr/local/lib/texmf/fonts/moriwasa/tfmにtfmファイルを,/usr/local/lib/texmf/fonts/morisawa/vfにvfファイルをコピーする.

mkdir /usr/local/lib/texmf/fonts/morisawa
mkdir /usr/local/lib/texmf/fonts/morisawa/tfm
mkdir /usr/local/lib/texmf/fonts/morisawa/vf
cd ./jfm
cp *.tfm /usr/local/lib/texmf/fonts/morisawa/tfm
cd ../vf-a2bk
cp *.vf /usr/local/lib/texmf/fonts/morisawa/vf

* psfonts.mapの編集

/usr/local/lib/texmf/dvips/psfonts.mapの最後に

rml Ryumin-Light-H
rmlv Ryumin-Light-V
gbm GothicBBB-Medium-H
gbmv GothicBBB-Medium-V

を追記する.

cp -r

ディレクトリごとコピー。

これぞ、まさに小物技♪

cthumb でhtml画像アルバム

$ cthumb -c *.jpg > hoge.album
("hoge.album"をemacsで編集する。) $ cthumb hoge.album

"hoge.album"の編集だが、
これは 24行目 あたりの

#theme
Theme: ****.themw

を編集するといいっぽい。
ここ に example として挙げられているだけでも

とかなり豊富(ちなみに、デフォルトでは"neat-round")。

で、最後に
$ cthumb hoge.album
で出来上がり。

tgif を日本人に帰化させる

いつもこんなに丁寧に説明してくれると嬉しい。

Debian/woodyに入っているTgif Version 4.1では2バイト文字が使用可能だが、 デフォルトの設定では(設定ファイルがコメントアウトされて)使えないようになっている。 使えるようにするためには、 /etc/X11/app-defaults/Tgif(potatoの場合は /usr/X11R6/lib/X11/app-defaults/Tgif ) の

!Tgif.SquareDoubleByteFonts: \n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,Ryumin-Light-EUC-H\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,Ryumin-Light-EUC-H\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,Ryumin-Light-EUC-H\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,Ryumin-Light-EUC-H\n\
!\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,GothicBBB-Medium-EUC-H\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,GothicBBB-Medium-EUC-H\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,GothicBBB-Medium-EUC-H\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,H,GothicBBB-Medium-EUC-H\n\
!\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,Ryumin-Light-EUC-V\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,Ryumin-Light-EUC-V\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,Ryumin-Light-EUC-V\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,Ryumin-Light-EUC-V\n\
!\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,GothicBBB-Medium-EUC-V\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,GothicBBB-Medium-EUC-V\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,GothicBBB-Medium-EUC-V\n\
!-jis-fixed-medium-r-*--%d-*-*-*-*-*-jisx0208.1983-*,V,GothicBBB-Medium-EUC-V

および、

!Tgif.DoubleByteInputMethod:    kinput2

となっている部分のコメント(先頭の"!")を外し、

!Tgif.Modifiers:                false
!Tgif.ConvSelection: _JAPANESE_CONVERSION

となっている部分を

Tgif.Modifiers:                "@im=kinput2"
Tgif.ConvSelection: _JAPANESE_CONVERSION

と変更する。

kinput2/skkinput等が立ち上がっていれば、 Tgifの文字入力モードでCtrl+spaceを押せば日本語を入力できる。


とまぁ、こうなっているわけだが、rebootしてみるまでは分からない
(直後にやってみたが、反応してくれない)

KTerm 起動時のサイズ

起動時のターミナルとしてはKtermを使っている。
だが、サイズが emacs21 とバッティングして、どうもキモい。 ということで

$ ~/.Xresourcesに
>KTerm*geometry: 横x縦 ※うちは 50x25 を記述。その後
$ xrdb -merge ~/.Xresorces

としてやる。
これで幸せターミナル生活♪

埋め込みの元祖

ステガノグラフィといえば、すっかり動画の波に押されて
忘れ去られてしまっているけど、
わしはこの技術、好きなんよ。
よって ぐるぐる(やられた。いいネーミングだねぇ) でやっとみつけた時には結構盛り上がってしまった。

技術フェチ日記 2001年9月30日 に簡単な使い方がある。

まだ、apt してないんだけどね (画像を引っ越してからにしよう♪)

cthumb でアルバム作成 (2003-10-12)

腕のなさは棚にあげて、すっかりカメラのせいにしているが、
ふと、昔のハードディスク(短大の事務長が使っている)に
懐かしい画像が残っていたのを機に、ちょっといじってみたくなった
で、数十分検索を書けてみて採用したのが これ

ほんとに こんなのができるのか〜
不安にさせてくれるくらいいい出来だ。

というわけで基本コマンド

おしまい。

で、オプションだが、
公式HPによると、こんだけあんだから、きっとこれなんだろう…
だってしょーがないでしょ。manにもなんの説明もないんだから…
ithumb oak spotlight flaps crosshair float-medium classic-clips classic tv tv-large slides-clean postcard, float-thick, float-more, float, blue-steel, shiny-tube, film, neat-round, neat-square, simpleframe, slides-huge, slides-small, slides-big

.sty の パーミション

/usr/share/texmf/tex/latex/misc
にある、.sty の扱いを少し甘くしてやる。

# ln -s /usr/share/texmf/tex/latex/misc/ /home/hjk/works/sty/
# chmod 655 /home/hjk/work/sty/

acroread のお粗末

起動時にでてくる、(失礼、うざい)アナウスを消す方法
ぽちっ、て …
いままで C-x,z,,,挙げ句の果てには ESC で毎回消してた
俺って一体なんなの?

サーバーに依存 (2003-09-14)

これまで、cannaがifdown時には動かないことは知っていた
(なんせ、canna-server っていうくらいですから)が、

dvipdfmx(というより、正確には dvipdfm)もサーバーデーモン(?)
だということが判明。

sudo の設定 (2003-09-12)

root で "visudo"を開く.(実体は "/etc/sudoers" だからemacsでもいいんだが).

# Host alias specification
# ネットワーク接続環境にあれば、ここに自分のネットワークのホスト名を書いておく.接続環境がなければ,特に必要ない.
# Host_Alias (ホスト名)=(ユーザ1),(ユーザ2)<=書式
# Host_Alias YOSSY=hoge,yoshino <=実際の例

# Cmd alias specification
# コマンドに別名をつけておく.
Cmd_Alias SHUT=/sbin/shutdown,/sbin/reboot,/usr/bin/apm
Cmd_Alias IF=/sbin/ifup,/sbin/ifdown,/sbin/ifconfig
Cmd_Alias APT=/usr/bin/apt-get

# User privilege specification
root ALL=(ALL) ALL
hoge localhost=NOPASSWD:SHUT,IF,APT <ユーザ名 ホスト名(ここは"localhost"でなくとも,"ALL"でもよい) =NOPASSWD sudoで許可するコマンド(上の"Cmd alias specification"を参照)

で,":wq"
文法が間違っていたりすると,親切にも教えてくれる機能つき.

参考文献:今日から Debian GNU/Linux 2.2 ,p.165あたり

ext3 に変更 (ファイルシステムの変更) (2003-09-08)

/usr/src/linux(ミラーリング済) で make xconfig
… ようするにカーネル再構築オプションで
にチェック後,再構築.

んでもって,
apt-get install e2fsprogs
して,

以下のコマンドでデバイスにジャーナリング機能を付加.
# tune2fs -j /dev/hda1

後は.
# cd /etc/fstab
dev/hda2 / ext3(ここを変更) errors=remount-ro 0 1
に変更して,reboot.

最後に
# df -hT
して確認.
"Type"のところが "ext3"になっているはず.

USB-FLOPPY (2003-09-08)

カーネルにはすでに読み込ませてあるが、
多分マウントできていなかったんだろうな.

menuconfig (xconfig)で
しておいて、
# /etc/fstab に
/dev/sda /floppy auto defaults,user,noauto 0 0
を追加.

boot 時に ペンギンを出す方法 (2003-09-06)

例のごとく
# cd /usr/src/linux
# make xconfig

でもって,カーネルの再構築後,
/etc/lilo.conf を編集する.
"vga="の項目をみつけて
vga=0x317
を追加.
(デフォルトにある"vga=ask"でもいいが,その都度,解像度を聞かれる)

ext2 と ext3 の違い (2003-09-05)

linux には二つのファイルシステムがある.

ext2(Second Extended File System) は Linux で使用されている file system .
ext3(Third Extended File System) は ext2 にジャーナリング機能を追加した file system だ … そうだ.

ジャーナリング機能とは,ファイルの書き込みに対してその履歴を残しておくもので,この履歴を利用することにより例えシステムの事故が起こったとしても file system の不一致が起りにくくなり,file system の復旧する時間を大幅に短縮することが出来るようになる … んだそうだ.

他にも ReiserFD とか XFS とかがあるんだそうだが,(こことかそことか参照)

「ext3 は他の新世代ファイルシステムと違い、ext2 との完全な互換性を狙った、安定したファイルシステムです。ext2 にジャーナル用の追加ファイルを加えたような構成で、いつでも ext2 <-> ext3 を切り替えられることが強みのようです。i node の構造は変わっていないので劇的なパフォーマンスの変化は無いですが、安心して使えるというのはファイルシステムとしては大きいかもしれません。」
… なんだそうだ.

副産物 (APCI)

師匠はあっさり逝かれているんだろうなあ、サスペンド。
… … でも訊けね〜。
というわけで、一日google参りしていたら…

参照url:http://omori.asama.net/linux_install2.html
みたいなところに、

" /etc/apci/powerbth.sh"
に "/sbin/poweroff" と書くだけで シャットダウンしてくれる

とあった.ああ、APM でなんとかならんかのお。


KDE を日本人にする

参照 url : http://linux.s33.xrea.com:8080/SxWiki/?FrontPage の コンテンツ => "Linux" => "linux/Debian/SidMemo" をたどる

kinput の設定を /etc/kde2/kde2.sh の中に次の項目を追加してやるんだそうだ.
kinput2 -canna&
XMODIFIERS=@im=kinput2
export XMODIFIERS

文字コードを euc に変換する

nkf -e hoge.tex >hotehoge.tex

その他のオプションとして
-e 変換結果をEUC-JPで出力する
-j 変換結果をISO-2022-JPで出力する
-s 変換結果をShift-JISで出力する
-u 変換結果のバッファリングを行わない
が用意されている.

ネットワークを一時的に・・・/sbin/ifup と /sbin/ifdown

参照 url : http://www2s.biglobe.ne.jp/~JOTSUKA/debiannikki.htm#debian_network

/sbin/ifup
インターフェースを活性化(使えるようにする)

/sbin/ifdown
インターフェースを休眠(使えないようにする)


ってことは、単に
#ifup (ifdown)
でいけるってことか?

.jvimrc の場所

# /etc 直下
(# /etc/.jvimrc)

apt-get clean

参照url : http://hp.vector.co.jp/authors/VA023018/install.htm

apt-get install を使ってインストールした場合,
インストールのためダウンロードされた .deb ファイルは
/var/cache/apt/archives
にキャッシュされるので,時々
# apt-get clean
で削除した方がいい.

[Ctrl]+[Alt]+[Del]でシャットダウン(shutdoen -h now)させる方法

参照url : http://www.kk.iij4u.or.jp/~bcom/page020.html#inittab

/etc/inittab をエディタで開いて


# What to do when CTRL-ALT-DEL is pressed.
ca:12345:ctrlaltdel:/sbin/shutdown -h now
この行を、上記のように修正するだけ.

Control キーと CapsLockキー の入れ替え (ctrl:swapcaps)

謝辞:飯塚さん(東京大学)
参照 url : http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/3626/tips.htm
参照 url : http://www.i.kyushu-u.ac.jp/~s-fusa/memorandum/memo_2.html#SEC24
参照 url : http://debian.g-com.ne.jp/debian/dx.html#v4

キーマップファイルは /usr/share/keymaps/i386/qwerty/ にあるので ここの jp106.kmap.gz をベースに新たにキーマップファイルを作成する。
  1. #cd /usr/share/keymaps/i386/qwerty
  2. #cp jp106.kmap.gz jp106-CC.kmap.gz ※新しくCAPS/CTRL用に作成する為、雛形をコピー
  3. #gunzip jp106-CC.kmap.gz
  4. #emacs jp106-CC.kmap
  5. で、以下のように修正後セーブ
    keycode 58 = Control         ※Caps_Lockから修正
    shift keycode 58 = Caps_Lock   ※ここを追加
    (あるいは keycode 58 = Control , Keycode 29 = Caps_Lock とする手もある)
  6. #gzip jp106-CC.kmap.gz
  7. Woodyではkbdconfig がなくなっている(Turbolinux等には標準でつく).そこで
    # loadkeys jp106-CC.kmap.gz
    などとして手動でキーマップを有効な状態にする.
  8. ここで、現在のキーマップ状態を別ファイルにダンプし,圧縮する.
    # /usr/bin/dumpkeys >boottime.kmap
    # gzip boottime.kmap          ※ここで "# /usr/bin/dumpkeys >boottime.kmp.gz" としても同じ.
  9. これを起動時に読み込まれる場所にコピー
    # cp boottime.kmap.gz /etc/console ※起動時に自動的にここから読み込まれる
最後に
  " /etc/X11/XF86Config " を vi かなんかで修正してやる.Section "InputDevice"のなかに "keyboard"とある場所を探して,
Section "InputDevice"
Identifier "Generic Keyboard"
Driver "keyboard"
Option "CoreKeyboard"
Option "XkbRules" "xfree86"
Option "XkbModel" "jp106"
Option "XkbLayout" "us"
Option "XkbOptions" "ctrl:swapcaps"
EndSection
"Option "XkbOptions" "ctrl:swapcaps"
とかなんとか打ってやる.

PC デバイスを調べる

$ lspci
PCIバスに接続されているデバイスの調査・表示してくれる.

カーネルのバージョンを調べる

$ uname -r
現在稼働中のカーネルのバージョンを端的に教えてくれる.

gnome でパネルが消えること

がセッションをいじっていると時々ミスってあるのだが,
そんなときは
$ panel
だけで復活する...

.sty の場所 - ptex 編 -

/usr/share/texmf/tex/latex/misc

mkdir addsty
を掘って、入れることにした。

TAB キー

C - q + TABキー
もしくは
M - i
(バックは、Ctrl+i(C-i))
ふざけんな,すっげーくろーしたぞ、こんなこと見付けるのに!!

apt-get remove --purge

apt したモンを完全削除