考えてみれば、パーソナル・コンピュータの考え方からは逆行して、
マルチ・プラットホームの考え方に逆戻りするってことか…
(もちろん、違いはあるけど。ユーザ毎の環境を提供してくれるから
格段の進歩なんだろうけど)
管理は確かに楽だよな。駒場だろうが、柏だろうが、本郷だろうが、
情報基盤センターから一元管理だからね〜。
余計な心配をすれば、大学のサーバ使ってP2Pやってた人
(といっても
これまでも linux ベースだから bearshare あたりだったんだろうけど)には
痛たたたた… だろーね。
来年からは管理されちまうわけだから。
(いや、まて。余裕だな。そうか、管理しませんってことだな。
素晴らしい… …)
それにしても、やることがおもしれーよなー、やっぱ。
税金を湯水のように使える機関は。
いいことだと思う。とても。
考えてみれば、うちの研究室とかには、
こういう設定環境いいんじゃないかなぁ。
もう、半分以上予算を使っちまったけど、
先生が帰国されたら、記事を見せてみようか…
第二版は「セキュリティパッチ適用版」だったりして…
いや、だとしたら、いいですねぇ。
うんちくを聞いてみたいものだ、そのちんぽ職人さんたちに。
理想のちんぽについて。
あ、そうだ。フォローしておこう。
「ちんぽ職人」は公称ではありません。
命名は私ではありません。
ところで、2週間ほどまえに、突然研究室に PowerMac G5 が
それこそ「でーん」と置かれていました。
でかい、でかい。G4よりひとまわり大きいです。
が、そんなことはどうでもいいのですが、
いや、音いいですね〜 マックは。
金があれば、新品で欲しいものです。
(土曜日に仕事をしながら、UAのアルバムを聞きながら、一人
こんな寂しいことを考えています)