一生叶わない、そう思える最初の人間であるお師匠様から
わざわざ言葉を向けて頂いた、そういう記念日があってもよいでしょう。
よし、もっといい人生にしてやろう、ふむ。
世の中、結構なスピードで技術革新が進んでいますねぇ。
そういえば、昨晩、テレビで 70年代だったかにやった松下幸之介のインタビュー やってましたが、社会情勢はここ3,40年変わっていないことにちょっと 驚きました。
900部の招待状はすべて刷り替え、
大日本帝国新聞(現:朝○新聞です)には広告(前面とかだったら洒落になんない)
が出ちまうみたいだし、
アメリカまで電話で指示を仰がねばならなくなるし、
(Hello, Can I speak Ms.*** ? じゃねーっーの)
おぉ、久々に血が踊りますね、祭だ、祭!
来週はさらに地獄です、ぢごく。
だいたい火曜日には900部以上にふくれ上がった(都内の博物館・美術館すべてが加わり、もう火の車さ♪)案内状の発送。でも専門学校では講義♪
水曜日にはお師匠様のほんとの最終講義(涙なしには終れないことは間違いない)。で、どうせその後、大感謝祭(これだけでも十分、祭じゃねーか!!)
木曜日は多分、二日続けて研究室を空けたため、きっと火の車。しかも短大で講義じゃ。
きんよーび? 知らん。どーなっても知らん。ってか金曜日、なくていい。もう今週は5日。決定。
サブネット伸ばしてまで農学部にネットワーク引きたくねーな、と仰る師匠が立てているサーバ系と報告書の用語統一も残ってるしなぁ。
馬鹿の勤勉は醜い? 仰るとおりでございますが、馬鹿なのでせめて勤勉に
ならなければ、乗り切れそうにないのであります、隊長。
あぁ、泣きてぇぇよぉぉぉ。