あまりにうるさいのでマザーボードから電源抜いてやったのですが、
これがもぅ信じられないくらいの静音マシンに早がわり。
でも熱暴走が恐い。家が帰ってみたら燃えてなかったです、はあまりに悲しい。
…というわけで今週中に一度電源を再度入れ換えて数時間実験してみることに。
じゃねーと、公開できません。とても。
(睡眠時間を減らしてまで鯖運営はできませんから)
ベガで撮ってケータイで見るんだそうです。
デジタル家電、絶好調って感じです。
で、そのためにケータイがまた厚くなったりするんでしょーか?、
そにーのしと。
聰明期の携帯も厚かったじゃねーか、という方もいらっしゃるでしょーが、
あれは不器用な携帯だったから許せるんです。
ただ、話す、それだけのために、折り畳み200gというのは
不器用なだけにカッコよかったわけです。
あと、外で、自分に割り振られた番号で電話がかけられるわけですから、
これは驚きだったわけです。重さはなんとか我慢してやるか、
だったわけです。
ところが、携帯が100gを切ったあたりから、それに機能を付加して行く
傾向が生まれました。それはそれでいいことなのですが、
せっかくシャツのポケットにいれていても重さが気にならなくなった
というのに、また
これが、テレビがようやく携帯できるほどの重さになりました
ってんなら、事象が同じでも衝撃度が違います。
ところが、以前から携帯テレビというのは出回っており、
しかも結構な度合でコケてきたおかげで、
どうも、このケータイテレビくんは駄目駄目なのであります。
… でもなぁ。夏になってシャツに入れられないケータイというのを
真に携帯電話と読んでいいものか、
それはむしろケータイテレビ(電話機能つき)ではないないのかな、
とも思います。
ケータイが器用になったのに、見た目は不細工。
器用なデブ。
そんなしとがはいま、大いにモテている時代なのであります、プンクト
(by グッバイ レーニン)
で、その後、タイ飯食って、ホテルのラウンジで定番となったダラダラと
3時間ばかり時間をかけてコーヒーをすする、と。
いい画が撮れました。そんな映画だけど、やっぱ家族という単位は社会主義だよね、 とも取れるメッセージがあったような、なかったような…
あー、世の中思いの外けたたましくなっている、ということですな。
というわけで今日も"The Wagon"を聞いています。
ともかく
今回の件で、あんぬ隊員からはいろいろ教わりました。
開陳してみましょう。
… とはいっても、今回も4回はインスコ合戦しちまいましたが。
なんてったって、.aviから.mpeg2への変換(15分程度)が終っちまう(5、6時間か)ぐらい時間がかかるんだから、まだまだ俺も甘ちゃんだけどな。
どうせなら 2/29 に開通させたかったのだけど、
scpやらsftpやらの使い方が分からなかった(苦。
いやね、管理は大変だけど、今回は自分で立てたんで、80と22しか
空けてないから、ごりごりのハッカーじゃないと駄目でしょう。
踏台にされれば、それまで、ですね。そこまで俺はテクニシャンじゃねーもん。
というわけで、多少手抜きリニューアルっぽくしてみました。 相変わらず3時間くっきんぐ♪ だけどね。