いやね、ビール4本目だったんですね。
完全に騒音さえ耳をつかなければ(工事の音と、いろいろお誘いメール)、
いい連休なんですが…ねぇ…
理由は親父臭くてすまんのですが、世の中、電波時計が最強なのでありまして、
例えば本日、お袋がもらってきた引出物の電波時計の説明によると
携帯(ドコモはどうだかしらないけど)の時計で十分、と普段から連呼しているのは あいつがただの時計ではなく、電波時計だからでありまして、 ちょっと時間を見る動作が散漫にならざるを得ないだけで、 これはsuica使うか、切符買うかぐらい、些細な話なのであります。
ウォッチはアクセサリだ、大人の身だしなみだ、
という意見には賛成です。あんな云百万もする時計、確かに持っていると
「おぉ金満だね、こりゃ」とは思います。
素敵な無駄の部類ですので、信条上、まったく問題ありません。
でも、左手(男性なら)云百万、右手(男性なら)には、
売ったらいくらか分かりませんが、
売ると困るからとりあえず売らないので何もつけていないということで
0円だったりすると、その脅威的なアンバランスに
「なんとかならんかね、その右手は」
と思ったりします。
そこで登場するのが「このアンバランスをどう処理するか」、
そうセンスという便利かつ勝手な幻想です。
…なんだよ、藤岡。結局、センスかよ…って
そうです。残念ながら。腕時計の醍醐味はいかに「隠すか」
にあるのではないでしょうか。
これだと、無駄に拍車がかかりますますいい感じになります。
いつか、何かの間違いで云十万の時計でも買う気になったら、
まず私は、そこら辺の数百円の時計を分解しまくってから買おうと
思っています。
何が何だかようわからんけど、うまいこと動いてるってのはちょっと
気持悪いんで。
Debianの場合(他のディストリビューションでもそうでしょうが)
# apt-get update # apt-get upgradeで一発なんです。これがあるから止められません。>でびあんぬ。
そんなこと、ゐんどうずだってやってるじゃないか、今月のやつでは何かミスってた
(2kだと動かなくなるとか何とか)けど、
とかいわれてしまうかも知れませんが、じぇーんじぇん、
もんだいにもなりません。
debianの場合、emacsだろうが、pcmciaだろうが、全部すっきりアップグレード
してくれんです。
いうなれば、アップデートかけたら、Microsoft Office 2000 が 2003 になってる
って感じです。
どうです? すごいっしょ。
ただ、アップグレードかけたら、emacsで日本語入力できなくなってたのには
たまげたけど。
一瞬焦りましたが、そこはインストールキング。
余裕でありました。エッヘン。
# /etc/init.d/canna stop <=cannaサーバ一時停止 # vi /etc/hosts.canna <= 編集。ここで"localhost"が消えていたので再度追加 # vi /etc/init.d/canna <=チェック "CANNA_SERVER_OPT="-u canna -inet""は生きてた # /etc/init.d/canna start <=cannaサーバ再始動sshとX11の穴を塞ぐのが目的でしたが、aptの表示に日本語がでるようになったりして 「くぅ」とか食わないとかいっている私がいます。