なんにせよブートローダgrubの威力はすさまじく、liloを使ってやってた
先週のあの苦労はどこへやら。
mkinitrdさえ必要なく、このカーネルは一発で認識しやがりました。
後はハイバネーションの実際ですが、こいつにはまだswsusp.shという ソフトをインストールする必要があるみたいで、これでこけるとまた 最初からやりなおし、という大変お馬鹿な状況になるわけですが。
音はs30/debian-kernel-sourceでは、xmmsで鳴ってるみたい。
これがリーナス神が「改良しましぜぇ」と宣言してた240zのサウンドカード(CS4281)
で読み込んでくれるかどうかはちと不安。
コンパイル中にエラー発生してるし。
このカエサルの手紙を現代のE-Mailに無理矢理適用すると、
・短ければ3行。長くても半スクロール
…ぐらいかねぇ。
何やってんだか、わからないが、ともかくメールはここ3日くらいとっていない。
システムの安定稼働にはもうすこし時間がかかるものと思われる。
なんたって2台同時にクリーンインスコ真最中である。
liloやめてgrubである。
kernel2.6でalsaとacpiである。
もうちょっとだけかんべんしてください。
世界の融解とか、そういう曖昧な話はもう結構。
隣人の世界観は決して理解できない。これ前提。
じゃ、あんたはロボット? てのも不自然。
ということで、現実。
ここには有象無象の情報が飛び交っててとっても複雑。