ま、そんなことは、よい。
問題は Debian@s30 で使えなければ話にならない、ということだ。
が、このNASは samba と Nettalk しかサポートしていない。
えーい、ようするにゐんどうずとマックしかサポートされておらず、
NFSによるmountはサポートされてないということだ。
世の中にはこの LANDISK を Debian化 してしまわれるコアな方もいるそうだが、
わしにはそんな力量も時間もない。
単純に考えれば、逆だろ、逆。こっちがサンバを踊れば済む事なのです。
しかし、sambaを丸々入れるほど、暇もないし、
余計なデーモン入れて、オタクwindowsユーザに強姦されるのも、
あまり気持の良いものではない。
というわけで、もう少し素直に考えてみた。
そう、こっちはクライアントなのです。
だから Debian@s30 に sambaクライアントソフト を入れよう。
まず4.
で、次は 7. だ。
デフォルトではこうだった。
いやに長いコンパイルだったが(もちろん、相変わらずのエラー連発)、
起動画面を見る限り、なんとなくエラーも出ずに起動しているので、
これはこれで、今回はよしとする。
で、見事につながった図がこれ(ローカル丸見えだけど、ま、いいか)