無間ぢごく
↓無理でしょう。
一々sslからログインとか、ちょー面倒。
ま、他人まかせなんだし、仕組的には思い付く前に気付け、といってところです。
そうか、作業上のメモは(置くところがないからここになんだけど)、
blogにおけばいいんだな。
メル鯖とblogだけは決して個人的にはしたくないです。
これほど管理が大変なもん、ないかんね。
でも、そんなことしたら、ここに書くこと、なくなったりして。
あの〜、へんな想像しないでくださいね。
ここ数日、9時〜17時までひたすら人の話を聞く、という修行を受けているのです。
もう毎日大変です。ええ、
「そんなの未だ学生の人間が何いってんの?」
という叱責の構えがこちらからもよく見えております。
が、受講するものするものがことごとく自分の意志に反した科目だとしたら、
どうですか?
ね? これはまさに高校生以来、味わえない体験じゃあ、ありませんか?
偉いなぁ、高校生。
おじさん、間違ってたよって、
朝の列車で、朝からラリってる彼らにやさしい気持ちになりました。
おじさんは明日までだからね。その後は忘れてからむけど。
何がきっかけになるかなんてわかったもんじゃない。
.rpmのお手軽.deb化パッケージ・alien。
こいつを使えば、鯖のscsiボードのドライバ
(ちなみにこいつは製造元のadaptecじゃ.rpmでしか配布してない)
も一発.debじゃあないですか。
そいつでブートして、そのままdebianインスコかませれば、笑いが止まらないけど、
ま、そう簡単にはいかんだろうから、
この前書いた手順通りに一度、bootハードディスク(笑)を作り、
そのハードディスクのイメージをさらに作り、
そいつを.img化してやって、bootしーでーとして焼いてやろう。
このディスクでブートできれば、
後は下り道だけだ(ということは何んかあるかもしんない)。
ん? んなこと、師匠ならとうに気づいているか?
うーむ、これもダメっすかねぇ?
カーネルの再構築しなくていいっっていう、
決定的な(俺にとっては青天の霹靂チックな)話なんだけどなぁ…
朝、ちょちょいとgetしてやればいいと思っていたのだが、
どうやらdebianではまだplucer-desktopはカバーしていない模様
(requestにはでてましたが)。
…なんの話か、わかんないでしょ。どこにメモするか、と思ってついここ
ひらいちゃったんです。気にせんといてください。
で、なんか手はないかな、とおもってぐぐってみると、なんと、
rpmをお手軽deb化してくれるパッケージの存在が…
なんと(しつこい)。
- alien - install non-native packages with dpkg
これ、ちゃんとdebとの依存関係はかってくれるんだろうか、とすると、
これ最強、ですな。すっげー、でびあん!
でhogehogeがインストールされるらしいけど。
あまりに簡単過ぎてちと不安だ。
もう覚えてないが、少なくとも1年以上ぶりにgraffitiをたたいてみたりして。
まだ、デフォルトの設定しかしてないので、こんなことしかできないんす。
職場に着いたら、早速 apt-cashe search palm かなんかしていそうな感じ。
よさげな htmlビューワはありそうなんで
(なんせ、似てるとはいってもwindowsとは微妙に違うんで)、
この調子でいけば、週末あたりはせっせとjpgをhtml変換していることでしょう。
けけっ。
体調が優れないので、本日の予定はすべてキャンセルし、
布団を干し、Palm(Workpad c3)にかかりきりになってみた。
(いやね、暇じゃないととてもこんなことできません)
こんな小さなパソコン(参考:キーピッチ15mm)にシリアルポートがあるってのも
いまじゃ笑えるが、それ以上にそれにごついドックをつなげようという
その根性がもうどうしようもなく馬鹿たれぶり全開で我ながら「はてはて(死語)」
などといいながら、これでダメなら人間止めなさい的・シリアルポートでホットシンクをかましていました。
いやね、世の中、ウィンドウズとマッキントッシュをパーソナルコンピュータと
呼ぶのであって、リナックスなんてサポートしてやらん的風潮が如実なわけで、
こうなってくるとウィンドウズのときはCD入れて、ぽいっ、ようなわけにはいかんの
です、はい。
で、ま、なんとかわしも最低人間の域は脱した(相変わらず糞人間ですが)みたいで
ホットシンクは許してもらえたみたいです。
が、ここからが問題。
しばらくやっていなかったんで、すっかり忘れていたんですが、
これ、大変便利、なんだよね。
人間をますますダメにする悪魔の機械です。もともとは単なる電子手帳のくせに
よぉぉ。
emacsと直接連携してぇな、とか、世の中もうテキストじゃねーだろ、コミックだ、
コミック。漫画は幸いいまでも黒白だ。これはもう移動中にバガボンド(バカボンド
ではないということを最近知った<恥)読むしかねぇ、ということに気づいて
しまったわけです。
やべぇ。こし痛っ。
弟にサンプルもらった。
これは現状私のなかでは最高のトワレである。
…これは別に自分の肌にあわなくても、栞に焚き付けてやっても全然おっけ。
そういえば、
香りと匂いの違いってなんだ?
…香りは受動的(香ってくる)、匂いは能動的(嗅ぐ)からか?
日本語ってすげーな。
字が全然違う。しかもその字の印象もまったく違う。
fsck ならびに
liloのトラブルで
ここ2週間ほど洒落にならない状況に陥りかけたので、
rsyncと
tarで
定期的にバックアップをとることにした。
鯖、s30もこれでとりあえず安心である。
そういえば、tarって"tape archive"の略だったのね。
…なるほど、そうなるとgunzipで圧縮しないと
昔のPCみたいにテープレコーダで聞けば「ピー,ガラガラガラ」とか
鳴るんやろか。
鳴りそうだな。うーむ。
楽しそう。いつかやってみたいね、どこかにテープドライブ捨ててあったら。
はやいというが、俺にはそんな感じがしないよ。
今日話してて気づいたんだが、1年前のあのときの前後のことって、
記憶から飛んでるんだな。
天気とかrutoはしっかり覚えてるのに、びつくり。
ほんと、電話がかかってきたときの衝撃から一定期、記憶がふっ飛んでる。
あちらでは国喪らしい。
冷戦を集結させた偉大な大統領?
冗談じゃない。
もうみんな忘れてしまってんだろーか。やはり馬鹿だな、ヤンキー
わたしにとって、彼は、予算を膨大に割いて(これが日本だったらまじ刺されて
欲しい)衛星からビーム(笑)でソ連の
ミサイル撃ち落とすぜぇ、と息巻いていた、どう考えてもイッちゃてるおじさん
でした。
で、結局、彼はイッちゃった(アルツハイマーで)わけですが…
当時、それは"SDI(戦略核云々という名前だったかな)"と呼ばれていて、
これは私のなかでは、ラウドネスという、これまた「どうなの、それ?」
的な(ここ数日前にベストアルバム出すとか出さないとかいう話が
流れていましたね)バンドの、これまたベタベタな"SDI"という曲と
分かち難く結び付いています。
SDI! It's a foolish game ♪
このサビのフレーズ聞いただけでも、キャンディーズなみに笑わせてくれる
曲でした。
また曲調がなんともいえず面白い節で(これはB'zとかにつながるよな)、
面白さを倍増させてくれています。
とまれ、あいつはいまの大統領と等しく、どうしようもない人だと私は
思います。それを国喪しちゃうヤンキー諸君はやはりどうしようもない
と思います。実験は成功しているのか成功していないのか分かりませんが、
これはひとつの失敗例でしょう、、ね。
冷戦を終了させてくれたのは間違いなく奴ではなく、コールとゴルビー
(えっと、当時(今も?)ゴルバチョフは敬愛を込めてこう呼ばれていたはず
です)であって、核ミサイルの廃棄は別に当時大統領だったら誰だって
やらざるを得なかったでしょうよ。
ちなみに破棄を先に言い出したのはゴルビーだったと私の記憶は申しております
(なんか報道では逆転しちゃってるけど)。
ま、いまの状況をよく覚えておいて、ラムズフェルドあたりがなんかの間違いで
大統領になって、ついてでHIVに侵されて、それを公表して、えらいねー、とか
いわれ、死んだときを楽しみに待ちましょう。
きっといまとそう変わらない扱いになると思いますよ
(現大統領? 中曽根発言をまつまでもなく、奴は小物です)。
<<ぢごくの釜戸へ