無間ごく

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後輩の結婚式

出欠のお返事等、さんざっぱら迷惑をかけてきた後輩たち (新郎・新婦とも)の結婚式が大宮でありました。
いや〜、遠いのね、大宮。
なり初めが師匠の論理学ゼミ(ちなみに新郎は心理学専攻、 新婦は哲学専攻)だとは知りませんでした。
そうか、タイミング的にはそうなのかなぁ、
それにしても長い春だったなぁ、
などとちょっとした感慨がありました。

姪の七五三

親の自己満足に巻き込まれ
食事だけ参加してきました。
にしても大変だのぉ。妹よ。
あまり俺を誘わないでくれぇ。

明日は後輩カップルの結婚式です。
これも大変だなぁ。
朝っぱらから準備をしなければならず、
これまた大変。

頼む。
頼むから、一週間をあと一日多く下さい。
神様、仏様、○○様。

祭計画

そういえば、祭はパート3まで続きます。
しかも、最後の祭は大変な規模のものになってしまいそう。

ま、とりあえず、死ぬ気でやりますが。
楽しいので。

祭 その壱

えっと、先々週の報告書 以来、何かと本業の方が慌ただしく、未だ「祭」状態が 続いております。

もう先々週になりますが、早速、先生が精力的に動き回られ、
(こういうところが「新しいタイプの、できる大学教授」って感じで、
かっこいい、と個人的には思います)
アウグストゥス帝の別荘 に関するシンポジウムが盛大に開かれたりしています。
(大本営新聞の記事と、イタリア文化会館の宣伝のおかげで
博物館のシンポジウム会場が一杯一杯になっておりました)。

…というわけで、個人的なネタもなく、また、世間の動きも分からず、
大変幸せな生活を営んでおります。


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